なだ万のお弁当「葵」

3週間ぶりに職場でお勉強会! というわけで、今回のお弁当もご紹介します。かの有名な、なだ万のお弁当じゃないですか! 未だかつて高級品のなだ万は食べたことがなかったので、ワクワク。お弁当の容器に隙間なくぎっしり詰まってて、色とりどりですごい! 味は、説明するまでもございません。上品なお味で、しょっぱすぎることも甘すぎることもなく、本当においしゅうございます。幅広い年齢層の方に受け入れられるお味でございます。さすが、なだ万はそこらのお弁当とは違うんだなぁと、妙に実感してしまいました。ボリュームも満点ですし、お肉もお魚も入ってながら、野菜もふんだんに使われており、かなりヘルシーな内容でもあります。なだ万厨房 今月のお弁当の「葵」十月弁当を見てわかりましたが、定価は2,100円です。2,100円という値段を見て納得。この値段はしかるべき値段であって、決して高額ではない・・・。それくらい、満足できる内容のお弁当でした。どこに出しても恥ずかしくないお弁当のひとつだと私は思います!

今回もいつものようにSH-01Bの接写でパシャリ♪ 接写にする以外は、カメラデフォルトのままで撮っています。

ロジクールAnywhere Mouse「M905」

家族用に購入したBluetoothマウスのM555bを実際に使ってみて、やっぱりマウスはワイヤレスに限る! と思い続けて約2ヶ月。壊れていないマイクロソフト オプティカル マウス IntelliMouse Optical D58-00037を使いながら、頭の中ではワイヤレスにしようかどうしようか悩みに悩んでおりました。職場で使うマウスもM305だし、やっぱり時代は無線だよね〜。というわけで、Microsoft製からさよならして、Logicool製にしようということだけは簡単に決定! 問題はBluetoothのLOGICOOL ワイヤレス レーザー式 2ボタン  M555bにするか、USBでフルサイズのLogicool ロジクール ワイヤレス レーザーマウス M510にするか、リーズナブルなLOGICOOL ワイヤレスレーザーマウス Unifying対応レシーバー採用 M505 ブラック M505BKにするか、いやはや高性能なDarkfieldレーザーセンサー搭載のLOGICOOL ワイヤレスマウス エニウェアマウス Darkfieldレーザーセンサー搭載 M905にするか、またまた頭が痛くなってきました(笑)。職場で使っている光学レーザーのM305でも問題ないのですが、やはり業界標準はレーザーマウスかなぁということで、M305は却下。IntelliMouse Opticalは大きすぎて、長時間使ってると手首が痛くなってしまうので、なるべくコンパクトなサイズがいいかも・・・ということからM510も却下。M505は3つのカラーバリエーションがあって、ブラック・シルバー・レッドが選べるのが魅力的。電池寿命が最大15ヶ月っていうのもすごい! しかし、デザイン的に私はM905が気になってて・・・。

結局、LOGICOOL ワイヤレスマウス エニウェアマウス Darkfieldレーザーセンサー搭載 M905を買ってしまいました! マウスにしちゃ高価だけど、M555bの光沢感とは正反対で、マットでシックな仕上がりです。左のM555bにはUSB扇風機とかCinema HD Displayとかバリバリ映り込んでおりますが、右のM905は映り込みゼロ。M555bは重心が後ろ寄り(自分寄り)ですが、M905の重心はほぼ中央という感じ。人差し指と中指を置いた感じのカーブは、M905がいい角度にフィットします(指先以外は微妙に浮いてる感じ)。親指と薬指で両サイドをつまむ感じも、格段にM905がおさまりいいです。私は手が小さめ(中指の先端から手首までの、手のひらの長さが約17cm)なので、この小ぶりなM905がちょうどいいのかもしれません。SH-01Bの接写でパシャリ♪

さてさて、M905だけの写真を撮ってみました。本当は2日前に届いて新品状態を撮影したのですが、風邪を引いていて調子が悪かったのか、どれもこれもピンぼけ手ぶれがひどく、話にならないので、使用2日目の状態ですが、全部撮影し直しました(笑)。SH-01Bの接写で撮ったのですが、表面パッケージは映り込みが激しすぎて、自分の姿やら部屋の置いてあるものまで全部わかっちゃうので、代わりに裏面パッケージをアップしてみました。さすが高級機種は、パッケージも高級感があります。

モバイル対応のため、キャリングケースが付いてきます。マウスのサイドグリップと同じように、ケースのサイドも穴の開いたようなデザインになってて、芸が細かい!

左サイドにボタンが2つあります。私は普通に、Logicool Control Centerで親指上ボタンが「進む」、親指下ボタンが「戻る」に設定して使っています。

ホイールは、ロジクールならではのMicro Gear プレシジョンスクロールホイールで、感性で回り続けるこのホイールは、一度味わったらやめられません! ホイールをしっかりクリックすると、1行ずつガリガリ動くスクロールになりますが、私は使うことはまずないかな・・・。チルト左とチルト右はデフォルトのまま水平スクロールにしてあります。水平スクロールは、Excelみたいなアプリだと有効利用できそうな気がします。

底面ですが、センサー部分はスライドカバーでON・OFFするような仕組みになっています。また、携帯時にセンサーを保護することもできるので、なかなかよく考えられてるなぁと思います。底面もマットなので、傷が目立つのは仕方ないかも(というか新品状態ですでに点検時や梱包時についたと思われる傷あり)。ソール部分もやらかい素材なのか、削れるのが早そうな予感・・・。

センサー上部にあるくぼみ部分に指をかけて電池カバーをスライドさせてはずします。M555bより、電池は入れやすいです(電池の露出部分が大きいため)。電池は1本しか入れなくてもきちんと動作します(左右どちらに1本でもOK)。ちなみに、M555bは1本だと動作しないのよね・・・。IntelliMouse Opticalは143g、M555bは117g、M905は125gという記載になっているので、ワイヤレスのは電池を含まない重さですね。M555bのが軽いはずだけど実際は重く感じるなぁ〜。M905はやっぱりバランスがいいから、重さもあまり気にならないし、なによりカーソルの動きがスムーズすぎて快適!

Xcode 3.2.4

Xcode 3.2.4が来てたので、ソフトウェア・アップデート経由でインストールしました。

Xcode 3.2.4 は Mac OS X 用のデベロッパツールのアップデートリリースです。このリリースは、gdb、Interface Builder、Instruments、llvm-gcc および Clang オプティマイザ、Shark、および Xcode でのバグを解決します。Mac OS X 10.6.2 Snow Leopard 以降にインストールする必要があります。詳しい手順、既知の問題、およびセキュリティ上の注意事項については、付属のリリースノートを参照してください。

Apple以外では、下記がアップデートしてました。