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2月 22
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線維腺腫を摘出して、すでに4ヶ月が経過しました。たしか1/25頃、目に見える部分の糸が入浴中にポロリと取れました! それからは、縫い目の部分の固さもほとんど感じず、でこぼこだったのも平たくなり、周辺の硬さもとれ、かなり普通に近くなってきました。予想以上に早く傷がよくなってるのが実感できて、うれしい限りです。
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かれこれ1ヶ月以上迷いに迷った末、Blu-rayドライブを買ってしまいました! BUFFALO ブルーレイ再生ソフト付き 8倍速 外付けブルーレイドライブ BR-X816U2 そこで、今まで眼中になかったポータブルドライブはってことで、BUFFALO ポータブルブルーレイドライブ BR-PX68U2-BK 外箱はうまく1画面に収まらないので、箱の上部分と下部分に分けて、SH-01Bにて撮影しました。中身は下記のような感じです。ドライブはOptiarcのBD-5730Sでした。ということは、SONYとNECの合弁会社ですよね? Mac Pro Early 2008の内蔵DVDドライブもOPTIARCでAD-7170Aだったし、まぁこれならいいかな? 付属するソフトは、すべてWindows用ですが、Roxio Toast10 Titanium+High-Def ブルーレイプラグイン This post was read 77 times until now
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SH-01Bに機種変後、初めて傷口の撮影をマクロで行ったのですが、同じ蛍光灯の照明下で撮影しているにもかかわらず、SH-01Aに比べSH-01Bだと青みがかって撮影される模様です。12月になってすっかり寒くなり、肌も乾燥気味で多少白っぽいといえば白っぽいのも、青みがかって写るのと関係あるかもしれない? This post was read 407 times until now
10/16(金)に設置したうるおい光クリエール、10/23(金)の段階で空清フィルターはこんな感じだったのですが、約5週間となる11/26(木)にSH-01Bで撮影してみました。今回はフィルター全体が映るような感じで撮ってみたのですが、前回の薄いグレーから少し濃いグレーになっており、見事に吸い込んでくれてるのがわかります。まだまだ吸引力が落ちた感じはなく、さすがダイキンですね! しかし、800万画素のSH-01Aだとピントが合うのにすごく時間かかったのに、1200万画素のSH-01Bはピントが合うのが瞬時で驚きます。すごくレスポンスが軽くなってるので、かえって本当にピントが合ってるのか不安になるくらいです(笑)。ちなみに、この写真はセンターAF、ISOはオート(〜800)、12M、手ぶれ補正オート、シーン別撮影標準(手ぶれ補正をONにすると、自動的にシーンが標準になります)。室内でもそこそこ明るさがキープできてる場合はISO100や200で撮影した方がノイズ少ないのかな? なかなかSH-01Bのカメラテストができてないんだけど、画質的にはSH-01Aのが綺麗かな〜って思います。でも、SH-01Bのめちゃくちゃ軽いレスポンスを味わったら、もうSH-01Aには戻れないはず! This post was read 683 times until now
はい、恒例の線維腺腫摘出後の状況です。左が術後3週間目、右が術後4週間目です。どちらにせよ、防水テープによるかぶれがまだ治りきらず、かゆくてたまりません。そして、術後4週間近くになり、縫合した傷自体がかゆいのであります。それも、傷口表面ではなく、手で触れられない中の方がかゆいのです。もしやマクロファージが縫合糸を異物と解釈して食べ始めてくれてるんでしょうか? 術後4週間にもなれば、軽く押しても鈍痛すらほとんど感じず、順調に傷はよくなっているのが、自分でも体感できます。 しこりが疼いてつらかった日々が嘘のように思えます。こんなことなら、もっと早く取っておけばよかったなぁ〜。 This post was read 817 times until now
切除したしこりの大きさを考えると、胸はぺこっと陥没するのかと思ってましたが、まったくくぼみがないことに驚いてます。そっと患部を押してもほとんど痛みもなく、あと数日くらいで治る打ち身みたいな鈍い感じがあるくらいです。ただ、しこりをくりぬいた部分はかなり硬い感触になっています。ここが自然の固さになるには、みなさんの体験記を見ると、数年くらいかかるのかな? ところで、溶ける(吸収する)糸というのは、マクロファージが異物と認識して食べちゃうとか? う〜ん、手術って奥が深すぎ! This post was read 697 times until now
やっと自分の順番が回ってきて、名前をアナウンスされたのですが、診察室が1番じゃなくて2番に入るようにということでした。もしかして、悪い結果ではなかったということ?とちょっと期待してしまいました。名医の女医さんは診察室が1番、若手の女医さんは2番だからです。私の執刀医は名医の女医さんですが、同時にこの若手の女医さんも私のしこりの半分以上ををアドバイスを受けながら切除して下さいました。 ドキドキしながら診察室に入り挨拶すると、若手の女医さんは笑顔で「良性でした。」とニッコリ笑顔でほほえんで下さいました。「やった! 境界型じゃなくて良性葉状腫瘍だったんだ!」と心の中で叫んでました。と、思ったら、「良性の線維腺腫でした。」という声が耳に飛び込んできました。思わず「線維腺腫だったのですか?」と先生に聞き直してしまいました。診断結果の書類を見せて下さり、文章が長すぎて覚えきれなかったのですが、「異型細胞は認められない」「良性の線維腺腫と診断する」「乳管が多く認められるが、異常を示すものではない」などと描かれていたと思います。 傷口もずいぶんと治ってきていて状態がよいとのことで、「残った2本の白い細長いテープ(ステリストリップ!?)は自然にはがれるまで無理にはがさないこと。」「糸も溶けるまでそのままにして、(触覚のような糸の端を)洋服などに引っかけないように注意すること。」そして、「6ヶ月後にエコー検査をし、問題がなければ次は1年ごとにマンモグラフィの検査をすればいいこと。」ということでした。というわけで、説明しながら書いて下さった、写真の病状説明用紙をもらい、診察室での話しは5分未満で終わりました(笑)。 会計では前回の返金もあったせいか、ちょっと待ち時間は長かったですが、これでしばらくここの病院ともお別れだと思うと、待ち時間なんてなんのその。やっと名前が呼ばれ、前回精算分と今回精算分は現金で差し引きすることになりました。 10/19(月)の乳腺腫瘍摘出手術の最終的な医療費は12,110円(3割負担)となり、領収書の内訳も記載しておきます。
10/28(水)の領収書340円(3割負担)の内訳は下記の通りです。
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縫い終わりと思われる、縫合糸をしばった部分が、カタツムリの触覚みたいになってて、これがTシャツに引っかかって、なにげに傷に響きます。結構糸は固いというかしっかりした芯みたいな強さがあります。人生初の縫合体験なので、この糸が溶ける(吸収される?)のは、いつぐらいになるのか、それも要チェックですね。 それにしても、想像していたよりずっと傷口が綺麗なんじゃないかと思っています。あれだけ狭い傷口から立体的なしこりを取り出すために引っ張ったり押さえたり、相当負荷がかかっていたことを考えれば、とてもきれいな縫い口なのかなと・・・。傷口が乾燥し、ちょっと突っ張る感じもあり、痛いというほどじゃないけどヒリヒリするような、治りかけの傷特有の違和感があったりします。 This post was read 546 times until now
シャワーを浴びてる最中は、真ん中の細長い白いテープ1枚だけが、ひらひらはがれ気味に浮いたりしちゃったのですが、寝てる間にTシャツと摩擦され、さらに何枚かのテープがめくれ上がってきました。これでも、軽く指で押さえつけて整えてから撮影したんですけどね。 うっすら傷口が透けて見えるのですが、切開した部分の長さは、摘出した腫瘍の大きさに比べれば短そうに見えます。こんな小さな傷口から、電気メスでくるりと腫瘍だけ切り出すなんて、手先が不器用な自分には想像できないテクニックであります。やっぱり摘出中の映像が見てみたかったな〜と、つくづく思ってしまうのでありました。 次は、この7枚のテープが自然とはがれ落ちたときの画像をアップ予定かな? This post was read 345 times until now |
Kyodeki
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