VMware 6.0.1上でWindows 8.1へアップデート

先月のうちにVMware Fusion 6にアップデートし(Pro版ではない安い方)、現在はバージョン6.0.1になっております。このVMware Fusion上でWindows 8 Pro with Media Centerバージョンを利用していますが、Windows ストアにWindows 8.1のアップデートが来ていたので、更新してみました。

すごく目立つので、これは見逃すことはないですね(笑)。

詳細はこんな感じで表示されており、8.0のPro with Media Centerは、ちゃんと8.1 Pro with Media Centerへ、1回でさくっとアップしてくれるようですね。アップデータの容量は3.42GBと書かれています。

なにしろ仮想環境ですし、Mac上ではあれこれ負荷かけていたこともあるのでしょうか、1時間弱かかってこの起動した画面にまでたどり着きました。

はい、ちゃんと8.1 Pro with Media Centerとなってて、一安心! ただ共有フォルダがきちんとリンクされていないようなので、共有フォルダは一旦削除し、再度あらためて共有しなおしたらきちんと使えるようになりました。とりあえず、8.0のときよりもさらに軽やかになったような気がします。あれ? Windows エクスペリエンスの項目がなくなってる???

“VMware 6.0.1上でWindows 8.1へアップデート” への 2 件のフィードバック

  1. こんにちは。
    昨日、OSXをSnowLeopardからMavericksにアップグレードしました。メイン機のMacBook Late2009とOSXがアップグレード対象で「無料」というのが替えた理由です。
    今のところ、SafariとMailに若干違いはありますが、大して変わりません。
    iPhoneと連携強化的な面が大きいようなので、キャリア未契約のiPhoneでどこまで使えるのか今後が楽しみです。
    記事と関係なくてすみませんでした。

    1. こんばんは、mipodさん。
      このところ多忙ゆえ、リアルタイムにブログの更新が出来ず、
      後日まとめて更新になってまして・・・。
      ですが、我が家も無事Mavericksにしましたよ!
      思っていたより快適です。

      新しいスマホも来月購入予定ですので、
      時間を見つけてブログを更新したいと思ってます♪

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